アイデアを大量生産できる最強のフレームワーク「トリミング」最新の記事

キーボードって今は下火になってきているらしいけど。

スマホやVRが普及を始めており、入力機器としてのマウスやキーボードの価値を危ぶむ声は一部にあるみたいです。
が、電子書籍が登場して紙の本の需要は確かに減っている物の未だに街には普通に書店が存在して売られているように、その役目が真に終わる日はよほどの技術革新でもない限り来ないかもしれません。

まあそんなキーボードですが、普段手に触れて頻繁に使っている物が高級品だと生活のクォリティーが気分的にちょっと底上げされるという個人的な思想により、財布と相談して一万円越えのメカニカルキーボードを使っています。
これはメインで使っているパソコンにつないでいるのですが、確かに手元が豪華だと毎日パソコンを立ち上げる時にちょっとテンションが上がるんですよね。

ただ、使いやすさの点でもベストかと言ったらそうでもないんです。
と言うのも、ベッドで寝っ転がりながら使うためのノートパソコンの薄く浅いキーボードの方が打ちやすく、タイプミスも少ないんです。
なかなか自分でも複雑です。

このスマホを捨てるときはゴミ箱ではなく、買取してもらうのが一番お金になるのでおすすめです。→スマホ処分

アイデアを大量生産できる最強のフレームワーク「トリミング」について


http://www.hanashi.biz/富山 板金塗装ili翻訳機の価格